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トライアスロンとエレクトーンを愛する社会人3年目のブログです!!  “Your attitude, not your aptitude, will determine your altitude” - Zig Ziglar

 
 
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なおくん

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トライアスロンとエレクトーンを愛する3年目社会人です♪
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卓球部の会計の仕事や、トライアスロンユニフォームの取りまとめ、エレクトーン楽譜作りなど、いろいろやることが重なってて、報告がかなり遅れてしまいました・・。ごめんなさい!



6月24日早朝、

天気は曇りで、雨でないことに感謝しました。体調はまぁまぁで、今日はレースなんだ、と思うと、ワクワクしました。

旅館が特別に朝早く用意してくれた朝食を、父さん達と食べました。

レース前、ということで、大量にある揚げ物は控えて、昼の分にとっておきました。


準備をして、いざ会場へ。

駐車場は一杯で、多くのトライアスリートたちが準備していました。

バイクをトランジットエリアまで運んでいると、大学のチームのみんながすでに準備を終えて、アップにいっているのを見かけました。

少し焦りましたが、今回はJRのみなさんと一緒に行動しているのだし、自分のペースを乱してはいけない、自分に言い聞かせました。



受付で両腕に大きくレースナンバーである「546」を書いてもらうと、いよいよだ、という気持ちが強くなってきました。

トランジットにバイク、シューズ、帽子、サングラスなどをセットして、ウェットスーツを着ました。

ウェットスーツは、オーダーメイドで作った僕専用のもので、今回が初着用でした。

アップができることになっていたので、早速泳ぎに行きました。

蒲郡競艇場を泳ぐのですが、近くまでいくと、異臭が・・・。

何か硫黄臭かったです。水も緑がかった、どす黒い色をしていました。


まぁそんなことはさておき、水に入ってみると、ウエットスーツの浮力にびっくりしました。力を抜くと、ずっと上向きで浮いていられます。

これは位置確認をしやすくて良いなぁ、と思いました。ただ、キックが

空打ちになりやすいのも事実です。

オープンウォーターでの練習も必要だなって思いました。

アップを終えて、集合場所へ。

友人たちに挨拶したり、水を飲んだりしました。

JRチームの方と、がっちり握手をしました。



そして入水。一般は赤と青、学生は黄色のキャップを被っており、2分毎に区切ってのスタートでした。

スタート地点付近にバラバラに浮いた状態からの一斉スタート。

バトルの開始です。

水しぶきがすごくて、前がよくわかりませんでした。しかも、体同士がぶつかります。

早速、左からチョップを左目に食らって、ゴーグルが外れかけましたが、落ち着いて付け直し、ひたすらみんなの行く方に向って泳いでいきました。


スイムでは、位置確認がとても大事です。水中はなにも見えないので、
競艇場の掲示板とか、ポストを見たりして、なるべくコースからずれないように泳がなければなりません。


でも、やっぱり蛇行してしまいます。隣りを泳ぐ選手に惑わされたり、逆に惑わしたりしながら泳ぐ感じですね。

今回は景色が分かりやすかったので、そんなにロスはしなかったと思いますが。

途中、位置確認のために少し平泳ぎをしたら、少し後ろを泳いでいた人を蹴ってしまいました。ごめんなさい。でも、お互い様、ということで許してください。

ブイで印のついた一周750mのコースを2周。

練習の成果を何とか出したい、と思い、なるべく大きなストロークで懸命に泳ぎました。

途中でそんなに失速することなく、スイムフィニッシュ。

上がってみると、目の前に京大の先輩が。そして、すぐ後ろに同級生が。

前回の白浜レースでは、スイムで結構差をつけられていたのですが、今回は一緒だったみたいで、嬉しかったです。


でも、ウカウカしていられません。

ウエットスーツを脱ぎながら、トランジットまで走っていきました。


ヘルメットを被り、サングラスをつけ、ゼッケンベルトをつけました。

ウエットスーツの下には、あらかじめ水着と、トライショーツという水着みたいな上着を着ているので、そのままです。

バイクシューズはあらかじめペダルに固定してあるので、バイクをバイクラックから外し、バイクスタート地点までそのまま押していきました。

バイクに飛び乗り、こぎながらバイクシューズをはき、3つのパートでは一番時間のかかる、バイクパートが始まりました。









あ、もうそろそろ寝ないと。
朝練あるし。


ではでは。

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